| 週末のワインノート |
Autour d'un verre(オトゥ−ルダンヴェ−ル)はフランス語で「グラスまわり」のこと。
ウィークエンドの食卓に添えて、こんなお話はいかが・・・?
NO25 アロマなシャンパーニュ−最終回−(2006.10)
最終回はシャンパーニュで乾杯!芳醇な香りを放つローズ色の、忘れられない思い出の味によせて。
NO24 体の中と外からきれいになるヴィノテラピーって何?(2006.09)
世界初!「ヴィノテラピー」と呼ばれるぶどうを使用するエステのお話を。
ボルドー市内のエコール・デュ・ヴァンで体験した、3日間のワイン研修。
びっくりするのはガメイ種のワインの美味しさ!
NO21 フジタの愛した「コルドン・ルージュ」(2006.06)
今年は画家・藤田嗣治氏の生誕120年にあたります。彼にまつわるワインのお話を。
ステーク・フリット!お肉はバヴェット(ハラミ肉)だったら最高です。
NO19 ブルゴーニュワインに憧れたビール(2006.04)
フランドルのビール職人達がワインに憧れて作ったビール「ローデンバッハ」。ぜひ、ブルゴーニュグラスで!
NO18 春のはじまりに赤いベリーのサラダ(2006.03)
小ぶりのガラスの器に苺などが盛られたシンプルなデザート、初夏の訪れを感じさせる一品です。
恋人同士でワイングラスを傾けて・・。小説の中に登場するワインあれこれ。
NO16 冬の食材の王様、帆立貝には美味しい白ワインを(2006.01)
新鮮な魚貝類が出回る時期、帆立貝料理と美味しい白ワインを合わせて。
シーズン到来!11月になると街のカフェやブラッスリーにも牡蠣のスタンドが立ち始めます。
NO14 サンマルタン運河沿いを散歩がてら(2005.11)
サンマルタン運河の近くに、パリのワイン好きの間で有名なワインバーが・・。
NO13 美味しい和食に美味しい日本のワイン(2005.10)
日本のワインも美味しくて、とってもチャーミング!
旅の楽しみはその土地の料理とワイン、そして地元の人と話すこと!
夏の日は、カフェのテラスでアペリティフを・・・。フランスのカクテルいろいろ。
暑い季節には、キリッと冷やしたロゼワイン!
フランスでも6月は結婚シーズン。フランスの結婚式のお話をご紹介します。
爽やかな日は外に出てパリジャン気分でピクニック!
世界遺産にも指定されている美しい街「サンテミリオン」への旅のお話。
フランス・ペリゴール地方の市場でみかけた「タンポポの花」。季節の御馳走はどんな味・・?
NO5 聖ヴァランタンの日はスイートなワイン(2005.02)
聖ヴァランタンの日にぴったりのワインは・・?
NO4 ウィンタースポーツとチーズフォンデュ(2005.01)
サヴォア地方の「フォンデュ・サヴォワイアル」は、ワインがたっぷり!お試しください。
フランスのノエル(クリスマス)の食卓風景をご紹介します。
ヌーヴォー解禁!気ままに季節の味を楽しみましょう。さて今年のお味は・・・?
パリでワインが作られていたことご存知ですか?かつてのパリのワインはどんな味だったのでしょう・・・。

