
菓詰合
3,150円
餡と皮の調和が自慢の三種類の焼菓子。昭和天皇が名古屋に御成りの時に献上したお菓子「旅まくら」、四方の山々の四季の風情をお菓子に表現した「よも山」、信州の山々の風情をお菓子に意匠した「志なの路」の詰合せです。
-お菓子
和菓子

茶どころ名古屋の御菓子所「両口屋是清」は寛永11年(1634年)大阪の菓子司・猿屋三郎右衛門が尾張藩御用菓子製造のため召され、那古野本町に開業したのが始まりと記録に残されております。貞享3年(1686)には、尾張藩御二代光友公から、直筆表看板をいただきました。伝統に真心をこめて皆様に喜んでいただける品をお届けしております。
両口屋是清 インターネットでもお買い求めいただけます。
お問合せ:03-3477-4136

餡と皮の調和が自慢の三種類の焼菓子。昭和天皇が名古屋に御成りの時に献上したお菓子「旅まくら」、四方の山々の四季の風情をお菓子に表現した「よも山」、信州の山々の風情をお菓子に意匠した「志なの路」の詰合せです。

丹波大納言小豆を使用した品格の高い棹菓子。丹波大納言小豆のやわらかさと、その風味と香りが命です。

和三盆糖でできた紅白一対のお菓子。清楚な花、二人静になぞられて調整いたしました。

【「Japan. Thank You.」キャンペーン】期間限定商品
震災をきっかけに、世界とともにあることを再認識した日本から世界へ、この当たり前の感情をしっかりと伝えることで、その絆がさらに強く、太くなることを願います。