大阪大学との熱中症研究から生まれた熱中症救護袋
2024年熱中症診療ガイドラインが推奨する
「迅速に深部体温を38℃台まで低下させる。」
治療原則を現場で実現します。
軽量2.0㎏で女性でも持ち運び可能使い方は誰でも簡単4ステップ
水道水を入れるだけ10分以内の全身冷却
氷不要でどこでも冷却、
わずか10分で約2℃〜3℃の体温低下が可能。
救急車到着前の時間に目標体温(38℃台)まで到達し重症化を防ぎます。
担架機能一体型で移し替え不要安全で迅速な搬送を可能に
担架機能一体型のため冷却したまま救急車へスムーズな引継ぎを可能に。
水は排水ファスナー開放で一気に排水できます。

