東急百貨店

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日吉東急アベニュー

営業情報
  • 住所

    横浜市港北区日吉2-1-1

  • 代表電話

    045-560-1511

  • 営業時間

    10:00−21:0010:00−23:00(L.O.22:15)
    店舗営業時間10:00−21:00 本館B1F ミスターミニット10:00−20:00 南館2F アイシティ10:00−21:00 本館3F ドコモショップ10:00−20:00 南館3F 天一書房10:00−22:00 南館3F チャオ10:00−21:00(受付終了 20:30)
    南館2F 杵屋11:00−22:00(オーダーストップ21:30)
    南館2F 大戸屋10:00−23:00(オーダーストップ22:15)
    南館3F テルメ11:00−22:00(オーダーストップ21:00)
    南館3F メゾン・ド・ヴェール10:00−22:00(オーダーストップ21:30)

    この他にも一部営業時間が異なる売場がございます。詳しくはお問合せください。

    休業日

    年内は休まず、新年は2018年1月2日(火)から営業いたします。
    ◆1月1日(月・祝)は休業いたします。

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Topicsトピックス

〈諸国銘菓〉曜日別銘菓特集【東京老舗和菓子】

  • 本館1階 食品売場 諸国銘産
  • おすすめ

東京・老舗の銘菓を曜日限定で入荷いたします。
○各商品とも12時頃からの販売を予定しています。

おすすめ商品

荒川区〈羽二重団子〉
羽二重団子
(2本入[焼1本、餡1本]) 567円

【第一・第三 月曜日】

その光沢と粘りとシコシコした歯ざわりが特徴です。よく吟味した米の粉を搗抜いて、丸めて扁たく串にさします。昔ながらの生醤油の焼き団子と、渋抜き漉し餡団子の二種類。材料の吟味に製法に、家伝に即した苦心を怠らず、いまの東京に類をみない古風な団子です。

台東区〈竹隆庵岡埜〉
こごめ大福
(2個入) 497円

【第一・第三 月曜日】

江戸庶民の間で喜ばれたお菓子に「こごめ餠」があり、ある時、根岸の里の茶屋がこの餠に餡を包み入れ、 上野輪王寺宮公弁法親王に献上したところ、お誉めの言葉を頂き、これを「こごめ大福」と名づけられました。 国産にこだわって、優れた素材を使用している、昔ながらの大きさと重量感を楽しみながら、頬張ってください。

品川区〈進世堂〉
大福(こしあん/つぶあん/季節のあん)
(各1個) 131円

【第一・第三 火曜日】

大正時代には広く日本で作られていた「メ張り餅」。その栽培の苦労や収穫量の少なさで生産する農家がいなくなった品種を永田農法にて復刻させました。煎餅屋が上越の棚田で米作りから作る豆大福は絶妙です。

中央区〈御菓子匠 梅花亭〉
どら焼き
(1個) 216円

【第一・第三 水曜日】

明治のはじめ三代目が銅鑼の形から生み出したどら焼きが、平成十年再び世に現れ皆様からご愛顧頂いております。

中央区〈御菓子匠 梅花亭〉
三笠山
(1個) 249円

【第一・第三 水曜日】-

時の外務大臣大隈重信公が、菓子の欧風化に抗して和菓子も進歩せよと命ぜられ創作したお菓子です。梅花亭の銘菓で青えんどうの飴をはじめて使用した歴史的なお菓子です。

中央区〈八丁堀伊勢屋〉
豆大福
(2個入) 301円

【第一・第三 水曜日】

餅米は「特選岐阜産羽二重餅」100%、赤エンドウは北海道十勝産、小豆は北海道富良野産。国産かつ厳選した原料を使用した豆大福は、食べ応えがあります。

墨田区〈長命寺桜もち〉
桜餅
(6個入) 1,350円

【第一・第三 木曜日】

桜の葉を塩漬けしたもので餅を包んで、ほのかな風味の「関東風桜もち」。生地は薄く延ばして、熟練の手で一枚一枚手焼きです。小豆は厳選された北海道産、葉はオオシマザクラの葉で西伊豆の松崎産です。 葉をはずして、お餅にうつった桜葉の香りと餡の風味をお楽しみください。

墨田区〈言問団子〉
言問団子
(6個入[小豆餡、白餡、みそ餡 各2個入]) 1,261円

【第一・第三 木曜日】

お米の粉を餅状にし、小豆餡、白餡で包んだ団子、白玉粉を餅状にしたものをクチナシよりとった色粉で青黄色にし、中にみそ餡を入れたものの3種類の団子の詰合せです。食感と団子の色を楽しみながら、ご賞味ください。

豊島区〈みずの〉
元祖塩大福
(3個入) 422円

【第一・第三 金曜日】

どこか素朴でありながら、しっかりとした味わいの元祖塩大福。 季節に応じた塩加減、厳選日本国産素材を使用しています。昭和の時代から石臼にて餅をついている、重厚感のあるしっかりとした歯ごたえのある大福(大きな福)です。

港区〈紅谷〉
ミニどら
(1個) 184円

【第一・第三 金曜日】

大正十二年創業の東京・青山の和菓子店「紅谷」。一口サイズのミニどらは見た目も可愛らしく、しっとりした生地でみずみずしいつぶあんをたくさんはさんでいます。

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