≪江戸切子≫剣菱魚子文様 酒器揃 (M-1700-54)

税込32,400円(本体価格:30,000円)

江戸時代後期に江戸大伝馬町のビードロ屋加賀屋久兵衛が硝子に切子細工を施したのが江戸切子の始まりといわれています。
以降、その伝統技術は途絶えることなく現在に至るまで継承されています。

江戸切子は、江戸期の優れた硝子工芸品として我が国に現存する貴重な江戸時代の伝統工芸品の製作技法です。

●セット内容:徳利(240ml、高136mm)×1、盃(50ml、直径58×高43mm)
●木箱

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