【ラークスパー柄】螺旋状の葉の間にラークスパー(飛燕草)や繊細な花々が浮かんでいるモリスの代表作です。元々モノトーン(1872年)だったデザインを1875年にモリスが12個の版木を用い多色のデザインに変更しました。モリスの作品の中でも特に美しい壁紙デザインの1つと言われている柄。優しい色合いと流れるような葉のデザインで柔らかな光と風を感じてください。
【なめらかな風合いのキルトケット】薄手のキルトケットは、春、秋は1枚で、冬には羽毛ふとんに重ねて便利にお使いいただけます。
【洗濯機で洗える(洗濯ネット使用)】汚れてもすぐに洗えて、清潔に使えて便利です。