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SHIBUYA FOOD ISLANDSを運営する東急百貨店の視点で、7つのプレートの魅力を再発見する連載。
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今日の「あと少し」を、ちょうどよく満たしてくれる
仕事を終えて渋谷駅に着く。
「今日は料理をする元気がないな」
「もう一品だけあれば十分」
「家に帰る前に、差し入れも買っていこう」
そんな"今日の予定"に合わせて立ち寄れるのが、B3 東横のれん街です。老舗のお弁当から、華やかなデリ、できたてのお惣菜、おにぎり、サラダや生鮮食品まで。一人の夕食も、家族との食卓も、友人への差し入れも、このフロアなら一度にそろいます。
売場づくりを担当する望月さんに、多くの人が帰り道に立ち寄る理由をうかがいました。 -

一軒だけでは、帰れない。53通りのおいしさに出合える“街”
手土産を買うつもりで立ち寄ったのに、気づけば自分用の焼き菓子も、週末のパンも、お気に入りのお茶まで手にしている。
「もう一軒だけ見よう。」
そう思って歩き始めると、また気になるお店が現れる。東横のれん街は、目的のものを買って帰るだけでは終わらない場所です。
和菓子、洋菓子、ベーカリー、日本茶、紅茶、ワインまで。53店舗が並ぶこのフロアには、それぞれのお店が大切に育ててきた"おいしい世界"があります。
売場づくりを担当する吉田さんに、何度でも歩きたくなる理由をうかがいました。 -

「今日はこれにしよう」が、歩くたびに見つかる
仕事帰り、今日は何を食べようと売場を歩く。
お弁当にしようか、それともお惣菜をいくつか選ぼうか。サラダも添えようか、パンもいいかもしれない。あれこれ見て回るうちに、今日の食卓が少しずつ形になっていく。
渋谷 東急フードショー デリゾーンには、和・洋・中をはじめ、肉料理も魚料理も、サラダもベーカリーも、多彩な専門店が集まっています。
「今日は何を食べよう」を考える時間まで楽しめることが、このフロアならではの魅力です。
売場づくりを担当する斉藤さんに、しぶちかならではの歩き方をうかがいました。 -

旬を選び、味を見つける。今日の献立は、このフロアから
「今日は何を作ろう」
そんな夕食の献立を考えながら立ち寄る人もいれば、「旬のものがあれば買いたい」と売場を歩く人もいます。渋谷 東急フードショーの生鮮・グローサリーゾーンは、毎日の食卓を支える場所であると同時に、季節の移ろいを感じられる場所でもあります。売場づくりを担当する山本さんに、このフロアならではの魅力とおいしい歩き方をうかがいました。 -

話題も、定番も。“おいしい寄り道”が待っている
「今日は頑張った自分へのご褒美に」
「久しぶりに会う友人へ手土産を」
「渋谷らしいお土産を探したい」
スイーツを選ぶ理由は、人それぞれ。そんな"選ぶ気持ち"に寄り添ってくれるのが、渋谷 東急フードショーのスイーツゾーン。話題の新ブランドから、長く愛される定番まで。さまざまな"おいしい選択肢"が、ここには並んでいます。
担当する堤さんに、この場所ならではの魅力と楽しみ方をうかがいました。


