〈OSUYA GINZA〉デザート感覚で楽しむビネガードリンク
「酢のおいしさ新発見」をコンセプトに、酢の魅力を新しい形で提案する〈OSUYA GINZA〉。
調味料としてのイメージが強いお酢を、デザート感覚で楽しめるドリンクとして広げています。果物の果汁を発酵させて造った果実酢を使用し、さらに同じ素材の果汁を合わせることで、甘みと酸味が一体となったまろやかな味わいに。
お酢が苦手な方でも飲みやすいよう工夫されているのも特徴です。
朝のごほうびドリンク:牛乳でまろやかに
ブルーベリーのヨーグルトドリンク風
使ったのはこちら!
■飲む酢・デザートビネガー・ブルーベリー(250ml) 1,944円 (税込)
ブルーベリー果汁を発酵させて造った果実酢に、りんご酢等を合わせたデザートビネガー。デザートビネガーが初めての方にもおすすめです。
【取り扱い店舗】渋谷ヒカリエ ShinQs
【作り方】
デザートビネガー・ブルーベリー1に対して、牛乳4〜5で割り、よく混ぜてできあがり。
【ポイント】
ヨーグルトドリンクのようなさっぱりとした味わい。お酢の酸味がマイルドになり、朝の一杯にもぴったりです。ヨーグルトに原液をそのままかけても◎
夜のごほうびドリンク:ビールや炭酸でさっぱり
シークヮーサーと八朔の柑橘ビール
使ったのはこちら!
■飲む酢・デザートビネガー・シークヮーサーと八朔(250ml) 1,836円(税込)
八朔のほろ苦さと柑橘の爽やかな香りが広がるデザートビネガー。すっきりとした酸味で、後からほんのりお酢の風味を感じる味わいです。
【取り扱い店舗】渋谷ヒカリエ ShinQs
【作り方】
ビール270mlに対して、デザートビネガー・シークヮーサーと八朔30mlを加え、マドラーで軽く混ぜます。
【ポイント】
柑橘の爽やかな酸味とほろ苦さが加わり、ビールがすっきりとした味わいに。デザートビネガー1:焼酎1:炭酸4で割れば、サワー風アレンジも楽しめます。
ざくろのスパークリング風ドリンク
使ったのはこちら!
■飲む酢・デザートビネガー・ざくろ(250ml) 1,944円 (税込)
ざくろ果汁を発酵させたざくろ酢をベースに、ぶどうの果汁を合わせたデザートビネガー。ざくろ特有の酸味や渋み、甘みが重なり合う、奥行きのある風味が楽しめます。
【取り扱い店舗】渋谷ヒカリエ ShinQs
【作り方】
デザートビネガー・ざくろ1に対して、スパークリングワインまたは炭酸水4〜5で割り、軽く混ぜます。
【ポイント】
炭酸水で割れば、ノンアルコールのスパークリングワインのような爽やかな一杯に。スパークリングワインで割ると、より華やかなアレンジが楽しめます。
生姜のホットドリンク
使ったのはこちら!
■飲む酢・デザートビネガー・高知県産生姜(250ml) 1,728円(税込)
高知県産生姜の香りとやさしい辛みが広がるデザートビネガー。蜂蜜のほんのりとした甘みと、お酢のまろやかな酸味で飲みやすい一本です。
【取り扱い店舗】渋谷ヒカリエ ShinQs
【作り方】
デザートビネガー・高知県産生姜1に対して、お湯(70〜80℃)4で割り、よく混ぜます。
【ポイント】
生姜の香りとやさしい酸味で、体の内側からぽかぽか温まる一杯。夜のリラックスタイムにもぴったりです。
百花蜂蜜のホットドリンク
使ったのはこちら!
■飲む酢・デザートビネガー・カナダ産 百花蜂蜜(250ml) 2,160円(税込)
カナダ産の百花蜂蜜を発酵させて造った、蜂蜜酢と蜂蜜だけのデザートビネガー。ドリンクはもちろん、そのままパンやヨーグルトにかけても楽しめる一本です。
【取り扱い店舗】渋谷ヒカリエ ShinQs
【作り方】
デザートビネガー・カナダ産 百花蜂蜜1に対して、お湯(70〜80℃)4で割り、よく混ぜます。
【ポイント】
蜂蜜のやさしい甘さとまろやかな酸味で、ほっと一息つける一杯。小腹が空いたときにもおすすめです。
忙しい毎日に、ごほうびの一杯を
〈OSUYA GINZA〉を運営するオークスハート株式会社の小林周平さんに、ごほうびドリンクについて伺いました。
「朝の一日の始まりには牛乳や豆乳で割ったり、夜はビールや焼酎でオリジナルカクテルを楽しんだり。炭酸で割れば、スポーツや入浴後のリフレッシュドリンクとしてもおすすめです。毎日のさまざまなシーンで、飲む酢デザートビネガーを楽しんでいただけたらうれしいです。」
一つの商品でも、アレンジ次第でいろいろな楽しみ方ができるのが魅力。気になるドリンクがあれば、ぜひ試してみてくださいね。
