豚こま肉のミニカツ弁当
● フード
今回は秋においしい「さつまいも」の定番作り置きをご紹介します。皮の剥き方でお弁当箱に詰めた時にとっても可愛くなる甘煮です♪ 小分けにして冷凍保存もできるので、レシピは多めの分量にしています。
お弁当の定番「焼き鮭」も酒をふりかけるひと手間で、冷めてもふっくらおいしく仕上げました。お子さま用は骨を取り除き、食べやすくほぐしています♪
(作りやすい量)※さつまいも甘煮は作り置きを含めた量
さつまいも 小さめ1-2本(1.〜4.は前日のうちに作り置きできます)
1. さつまいもは縦に所々皮を残して、しま模様になるよう剥く。
1. お弁当箱にごはんを6分目まで詰める。ごはんの高さは鮭をのせる分、少なめに。(画像はもち麦入りごはん)

教えてくれた人
一般社団法人日本キャラベニスト協会理事・お弁当学マスター認定講師・食育インストラクター
家族の毎日のお弁当から、お弁当作りに役立つアイデア、テクニックなどをInstagram、各種メディアから発信。
朝ラク♪ chiho の園児と大人の15分弁当